イカロス出版

イカロス出版の定期刊行物のご紹介

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Jレスキュー関連ムック

消防がスゴい


はじめて消防に興味をもった人に、新しい視点で消防の素晴らしさを伝えるビジュアル入門書。 
1300円(本体1238円)

写真で見る東日本大震災
消防レスキュー88日間の活動全記録


膨大な点数の写真を収録!記録して伝えるべき救助活動の最前線。
1600円(本体1524円)

ドキュメント
東日本大震災


悲惨な現場の最前線で活動した救助チームのドキュメント。彼等は被災地で、何を想い、どのような活動を行ってきたか?  
1500円(本体1429円)

これからの
ロープレスキュー 

これからのロープレスキュー

消防救助のための最新ロープレスキュー技術オールガイド
1500円(本体1429円)

ドクターヘリ&
レスキューヘリ


救急・救助に活躍するニッポンのヘリコプターを完全ガイド。全国消防・防災航空隊の写真付き詳細データも。
1800円(本体1714円)

日本の消防車2012


日本の消防車の現在がわかるビジュアル年鑑。車輌装備担当者必携!
2000円(本体1905円)

働く犬 大全


災害救助犬をはじめ、すばらしい能力を使って人を助ける「働く犬」たちを紹介するビジュアル本。
1600円(本体1524円)

TOKYO RESCUE 
東京消防庁レスキュー隊を知る

東京消防庁レスキュー隊を知る

これが、助けるために生まれてきた男たちだ!
1500円(本体1429円)

レスキュー隊のヒミツ80

レスキュー隊のヒミツ80

人命救助のスペシャルな男たち。Q&Aで楽しく読めるレスキュー隊入門書。
980円(本体933円)

消防車のヒミツ80

消防車のヒミツ80

ギミック満載の消防車!魅力のヒミツをQ&Aで解き明かす。
980円(本体933円)

われら消防レスキュー隊

われら消防レスキュー隊

卓抜した救助技術と最新装備のすべて。全国の特別高度救助隊・高度救助隊を網羅。
1500円(本体1429円)

名消防車列伝

名消防車列伝

日本の高度成長とともに歩んだ往年の名車たち。
1500円(本体1429円)

消防車が好きになる本
[最新改訂版]

消防車が好きになる本 [最新改訂版]

新しい時代の消防車入門書。この一冊で消防車に詳しくなれる!
1700円(本体1619円)

消防官になる本
2012-2013 

消防官になる本

消防官になりたい人のための「絶対おさえておきたいポイント」を凝縮! 
1200円(本体1143円)


 
消防関係者の皆様へ
jレスキュー(隔月刊)
偶数月の10日発売

全国800の消防本部をつなぐ、消防・防災・レスキューの総合ビジュアル情報誌です。
消防職員や消防団員をはじめ、海上保安庁や警察のレスキュー関係者、救急の医師・看護師、救急・防災ボランティア、消防への就職をめざす学生、救急救命士養成学校の学生、消防車やレスキュー隊に興味のある子供や大人など、幅広い読者にささえられています。

>>Jレスキューの最新号とバックナンバーはこちら


【Jレスキュー別冊ムック】
日本の消防車(年1回刊)
毎年7月中旬頃発売
消防本部の装備担当者から消防車好きの子供まで愛読! 日本で唯一の消防車年鑑。 消防車は究極のオーダーメイド車両。地域の災害傾向や消防戦略などに合わせて造られる巨大な装備である消防車を、実際に製作・運用する消防本部に取材。消防車の基本的な種類と役割、消防車の新しいパーツや艤装の工夫、デザインの最新トレンドなど、毎年数百におよぶ新しい消防車が登場。ディテール写真・車両諸元・三面図も満載です。

消防関係者の皆様へ
「Jレスキュー」「日本の消防車」では、全国消防本部からの情報を募集しています!

全国約800の消防本部とそれぞれの消防署所には、その地域独自の装備や運用方法があります。 各消防本部がお持ちの情報を、隔月刊「Jレスキュー」と年刊「日本の消防車」に、ぜひお寄せください!(消防職員・消防団員からのご投稿に限らせていただきます)

〈ご投稿方法〉
・新車の情報は、車両諸元と簡単な特徴を「情報提供用紙〈車両〉」にご記入ください。車両以外の装備や新庁舎、新しい運用方法などの情報は、「情報提供用紙〈その他〉」に概要をご記入ください。

・下方にある「情報提供用紙〈車両〉」「情報提供用紙〈その他〉」をクリックして、それぞれの用紙をダウンロードしてください。

情報提供用紙〈車両〉(Excelファイルで152KB)
情報提供用紙〈その他〉(Wordファイルで27KB)

・ご記入いただいた情報は、それぞれの用紙に記入してあるEメールまたはFAXで当編集部宛にお送りください。

※ご提供いただいた情報を元に弊社からご担当者様に連絡し、「Jレスキュー」の「全国新車速報」やニュースページ、または「日本の消防車」に掲載させていただきます。さらに、弊誌から取材をお願いし、「Jレスキュー」や「日本の消防車」で詳細な記事を掲載させていただくこともあります。

「日本の消防車2010」より